ボキャブラリ不足解消英語④

ビジネス英語はサッパリだけど、日常に使用する英語に若干慣れてきました~。

でも元々滑舌が良いわけじゃないので英語だと余計噛む…。それが最近の悩みです。

 

では、今日も英語の勉強!

 

 

『in one's presence』●●の前で、●●のいるところで

例文

・Don't do that in their presence. (彼らの前でそれやらないで。)

「~の前で」と言われると「in front of ~」を思い浮かべがちですが、こちらだと同じ空間にいるよいうより、『真正面』という意味になってしまいます。要注意。

 

『pat ~ on the head』『give a pat one's head』~の頭を撫でる

”pat”は叩くと訳されますが、この場合は日本のお笑いのように”頭を叩く”ではなく、

ポンと手を頭に添えるイメージ、または犬をナデナデするイメージで使います。

『I'll give a pat on your head.』と言われても『お前の頭叩いてやる』と受け取らず『頭ナデナデしてあげるよ』というsweetな意味になりますのでご注意!笑

 

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例文

・I gave a pat on my dog's head. (犬の頭を撫でた)

 

『on a good note』調子よく・気分よく・順調に

例文

・We ended out day on a good note. (私たちは1日を順調に終わらせた)

 

『Call for~』~を求める・必要とする

例文

Donald Trump hosts man who called for death of Barack Obama and Hillary Clinton at White House. (ドナルド・トランプバラク・オバマ氏とヒラリー・クリントン氏に死を求めた男をホワイトハウスに招きました。)

・To try to push me down by using my age against me was uncalled for. (年齢についてけなされることは求めていない(けなされる筋合いなどない)

※上の例文、内容が酷いですがニュースになっていたので事実のようです…汗

 

『Overstep a boundary』 ~境界線を越える(言いすぎる・やりすぎる)

例文

・I apologize if I overstepped a boundary. (言い過ぎてたら謝るよ)